水色のリボン

貧乏な家に育ったるみ子を、ある日本当の父親と名乗る人が迎えに来ました。育ての父は、事情があって金持ちの娘を預かったのだと話しますが、本当は人さらいがるみ子をこの家に隠したのでした……。

トキワ荘時代に刊行された、最初期の単行本『水色のリボン』を復刻!
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